もしもこの僕が神様ならば すべてを決めてもいいなら
タイトル=おしゃかしゃまの一部ね
※今日の日記は長いぞッ
入試が終わり
ミニマム ザ 亮君(僕のことです)は
気が抜け切って
酢だこみたいになってます
入試終わって
ランニングするようになったので
もうすでに2kg痩せました
つーか
ミニマム ザ 亮君っていいね
まぁ元ネタは
マキシマムザホルモンの
Gu&Voの
マキシマムザ亮君なんですが
僕の方は
ミニマムザ亮君(みにまむ ざ まことくん)
ホルモンの人は
マキシマムザ亮君(まきしまむ ざ りょうくん)
なんですね〜これが
僕、りょうっていう名前でも
よかったかもね
そんなことはどうでもいい
いやよくないけど
中学校を卒業する2日前になって
何となく嫌いだった学校も
何となく嫌いだったあのクラスメートも
全部全てみんな
何だか愛おしく思えてきた
はぁ
何となく開きたくなかったあの扉も
口を利きたくなかったあの人も
顔も見たくなかったあの人も
今思えば
大切な大切な
宝物だったんじゃないかなぁ
どいつもこいつも
なかなか一筋縄ではいかなくて
衝突してばっかり
なんだいお前ら
もっと俺の思うようになってくれよ
もっと遠慮しろよ
でもよく考えれば
同じことを僕は思われていたのだと思う
それこそ人間なんじゃないだろうか
僕は沢山の人から
卒業アルバムの寄せ書きを書いてもらった
真っ白なページが
真っ黒になるまで
沢山の人に書いてもらった
家に帰ってそれを読んだ
その中にこんな言葉があった
「僕が腹割って話せたのは
親も全部ひっくるめて
君だけでした」
「ずっとお前のこと忘れないから」
「俺のこと忘れんなよ」
「また会おう」
「メール待ってるから」
涙が止まらなかった
何だよ
みんな優しいんだな
ありがとう
ありがとう
これからも
その寄せ書きを読むたびに思うだろう
僕はお前のことを
一体どれだけ傷つけてきたんだろう
一体どれだけ苦労させたんだろう
俺なんかにそんな言葉は勿体ねぇよ
すまない
あなた達と過ごせた日々は
僕の大切な大切な宝物だ
忘れるもんか
絶対に
できることなら
彼らの全てを
僕の心の中に
永遠に閉じ込めておきたい
いつでも会えるように
いつでも「さようなら」って言えるように
卒業してしまったら
そのときの一度しか言えないじゃないか
さようならって
会いたい
会いたい
いや
会わせろ
そして
そのときに言わせてくれ
「お前の友達でいれて
本当によかった」
※今日の日記は長いぞッ
入試が終わり
ミニマム ザ 亮君(僕のことです)は
気が抜け切って
酢だこみたいになってます
入試終わって
ランニングするようになったので
もうすでに2kg痩せました
つーか
ミニマム ザ 亮君っていいね
まぁ元ネタは
マキシマムザホルモンの
Gu&Voの
マキシマムザ亮君なんですが
僕の方は
ミニマムザ亮君(みにまむ ざ まことくん)
ホルモンの人は
マキシマムザ亮君(まきしまむ ざ りょうくん)
なんですね〜これが
僕、りょうっていう名前でも
よかったかもね
そんなことはどうでもいい
いやよくないけど
中学校を卒業する2日前になって
何となく嫌いだった学校も
何となく嫌いだったあのクラスメートも
全部全てみんな
何だか愛おしく思えてきた
はぁ
何となく開きたくなかったあの扉も
口を利きたくなかったあの人も
顔も見たくなかったあの人も
今思えば
大切な大切な
宝物だったんじゃないかなぁ
どいつもこいつも
なかなか一筋縄ではいかなくて
衝突してばっかり
なんだいお前ら
もっと俺の思うようになってくれよ
もっと遠慮しろよ
でもよく考えれば
同じことを僕は思われていたのだと思う
それこそ人間なんじゃないだろうか
僕は沢山の人から
卒業アルバムの寄せ書きを書いてもらった
真っ白なページが
真っ黒になるまで
沢山の人に書いてもらった
家に帰ってそれを読んだ
その中にこんな言葉があった
「僕が腹割って話せたのは
親も全部ひっくるめて
君だけでした」
「ずっとお前のこと忘れないから」
「俺のこと忘れんなよ」
「また会おう」
「メール待ってるから」
涙が止まらなかった
何だよ
みんな優しいんだな
ありがとう
ありがとう
これからも
その寄せ書きを読むたびに思うだろう
僕はお前のことを
一体どれだけ傷つけてきたんだろう
一体どれだけ苦労させたんだろう
俺なんかにそんな言葉は勿体ねぇよ
すまない
あなた達と過ごせた日々は
僕の大切な大切な宝物だ
忘れるもんか
絶対に
できることなら
彼らの全てを
僕の心の中に
永遠に閉じ込めておきたい
いつでも会えるように
いつでも「さようなら」って言えるように
卒業してしまったら
そのときの一度しか言えないじゃないか
さようならって
会いたい
会いたい
いや
会わせろ
そして
そのときに言わせてくれ
「お前の友達でいれて
本当によかった」
おかえり sweet home
生み出されてからずっと 私はそうやって過ごしてきた
長門ゆーきとかいうのの
テーマソング??的なやつです
最近書くことないので
何かてきとーなことを書こうと思います
えーと
んーと
ん〜
僕のギターかっこいいですよ
まぁ弾く人間がカッコよくないんですが
プラマイ0ってことで
あとはね〜
んーと
足の血豆について
語っとこうかな
今から1週間ぐらい前のことです
体育で球蹴り遊びを(世間の人はこれをサッカーと呼ぶのだそうで)
していて
チャンスボール(直訳で『機会球』)
が目の前に!!
「俺のスーパー球蹴りを見せてやるZE」
と思い切り振りぬいた足は
友達の股間を
クリーンヒット!!
することもなく
確かに球蹴り遊びの球を
蹴っ飛ばしました
まぁ
その球はゴールネットを揺らしたわけですが
嘘ですが
ところがその直後
異変に気付いたのです
「ぐあぁぁ○×※■〜△」
親指の爪は付け根に深く食い込み
僕の右足の親指は
真っ黒黒スケに
後で友達に聞いたところ
トーキックとやらは
しちゃダメみたいです
とーきっく??
何それおいしいの??
まぁとにかく
とーきっくとやらによって
親指が死にました
ひでぶっ!!
テーマソング??的なやつです
最近書くことないので
何かてきとーなことを書こうと思います
えーと
んーと
ん〜
僕のギターかっこいいですよ
まぁ弾く人間がカッコよくないんですが
プラマイ0ってことで
あとはね〜
んーと
足の血豆について
語っとこうかな
今から1週間ぐらい前のことです
体育で球蹴り遊びを(世間の人はこれをサッカーと呼ぶのだそうで)
していて
チャンスボール(直訳で『機会球』)
が目の前に!!
「俺のスーパー球蹴りを見せてやるZE」
と思い切り振りぬいた足は
友達の股間を
クリーンヒット!!
することもなく
確かに球蹴り遊びの球を
蹴っ飛ばしました
まぁ
その球はゴールネットを揺らしたわけですが
嘘ですが
ところがその直後
異変に気付いたのです
「ぐあぁぁ○×※■〜△」
親指の爪は付け根に深く食い込み
僕の右足の親指は
真っ黒黒スケに
後で友達に聞いたところ
トーキックとやらは
しちゃダメみたいです
とーきっく??
何それおいしいの??
まぁとにかく
とーきっくとやらによって
親指が死にました
ひでぶっ!!

